
幻のニホンオオカミに魅せられ、その姿と気配を版画に刻み続ける作家・野瀬昌樹の個展。
失われた山の守護者をめぐる記憶と伝承、そして今なお残る「気配」を手がかりに、新作を含む作品群を展覧します。 あわせて、鉄・真鍮・銅を素材に独自の造形を追求する作家、Kara koyun(カラ コユン、旧:上田商店)の額とのコラボ作品も数点展示します。幻獣の記憶と金属の存在感が交差する空間を、ぜひご覧ください。
日時:10/ 24(土)~11/01(日)13:00~20:00(最終日は18:00まで)
10/26(月)~10/28(水)はお休み。
場所:chaabee (江東区福住1-11-11、地下鉄門前仲町駅3番または6番出口より徒歩7分)
※10/25(日)11:00~13:00(open 10:30)は「PHANTOM WOLVES OF JAPAN 出版記念講演 by アレックス・マーティン」 を開催します。詳細はホームページイベント情報をご覧ください。
このWSは、「声」を歌や言葉以前の「音」や「響き」に立ち返って感じ合ってみることを中心に行います。 まず初めに丁寧に呼吸をみつめていきます。呼吸の波を利用してより深く体の内側や内臓を意識して、ゆっくりとあたためていきましょう。 そこに徐々に声を乗せてゆき、響きを聴き合います。
体の一部に意識を向けたり、誰かの声に耳を澄ましてみたり、それに反応してみたり、まねをしてみたり、ジェスチャーをしたり、どなたでもできるゲームのようなとっても簡単なワークを通じて耳を開きます。その時点で思いがけないユニークで自由な音が現れているかもしれません。
最後は参加の皆さんから少しずつフレーズをもらって、その場限りの即興ポリフォニーコーラスを作ります。 ポリフォニーとは、独立した複数のメロディが同時に響き合うことです。 アフリカ中央部の熱帯雨林に暮らす狩猟採集民「バカ族」は、複雑な掛け合いを伴う、非常に美しい森のポリフォニー(多声の歌)を受け継いでいます。ひとりひとりがバラバラの声を繰り返し、調和している本当に美しい響きです。 狩りや子育て、祈り、日常のあらゆる行為が歌や音楽と共にあり、それがコミュニティ、自然との絆を深めて溶け合っていて、生きることそのものが音楽的であった。 そのことをバカ族のポリフォニーは教えてくれるようで、今現在私たちが暮らしている世界でも活かせる、たくさんの叡智が詰まっているように感じられるのです。
身体表現や各地のフィールドワーク、そして赤ちゃんから子供達、親子、国籍も様々なあらゆる方々との演奏活動、WSなどの対話経験を通じて感じてきた声の響きの魅力や不思議を、皆様とシェアさせていただきたいと思います。 自分だけが持っている、命の音の振動である「声」を頼りに、豊かに生きる手助けになれることを願っています。
日時:2026年10月31日 11:00〜12:30(open 10:30)
参加費 3000円
参加される方は、喉の渇きを癒す飲み物をご持参ください。また、お腹周りが苦しくない、楽な格好(少し立ち上がったり、簡単な動作を行います)でお越し下さい。
参加方法:予約制。
kemonouta@gmail.com まで◎お名前 ◎人数 ◎電話番号を明記の上ご送信ください。
プロフィール
・横手ありさ
うたうたい/声のアーティスト/音楽家 呼吸と声から派生する響きで色彩を遊ぶ。 あらゆるモノコトが溶け合っていくようにうたを紡ぎ、国内外問わず多様なジャンルのアーティストとの共演を重ねている。 物心着く頃から声を使って遊ぶ。 3歳からクラシックピアノ、16歳からはジャズピアニストの寺下誠氏に師事。 18歳の頃から独学体当たりでパフォーマンス作品を演じるようになる。
PAI(パパタラフマラ舞台芸術研究所)3年在籍。 身体表現を学ぶ傍ら、身体表現と音楽の交わる創作現場を経験。 東京グローブ座、アサヒアートスクエア、京都春秋座等の舞台にパフォーマーとして出演。 その後、より原始的な音楽のあり方を模索するようなり、演奏活動の傍で、台湾、韓国、マレーシア、日本各地への芸能、祭や神事のフィールドワークを重ねていく。 2025年、カメルーンの奥地に住むバカ族のファミリーと沖縄の子供達との国際交流事業に参加。 瀬戸内国際芸術祭、北アルプス国際芸術祭、我孫子国際野外芸術展などの芸術祭に、ダンサーとのコラボレーションや、国際交流事業等で参加。
リオデジャネイロパラリンピックのNHK公式CMへの声の参加、週刊少年ジャンプ呪術廻戦公式CMへの歌唱提供、舞台作品への楽曲提供や、音楽教材への歌唱提供を行う。 WS講師としては、NPO法人芸術家と子どもたち、表現クラブがやがや、かぞくのアトリエなどで担当し、即興演奏や、声と体を使って遊ぶWS、呼吸と声のポリフォニーWSを展開。 伊豆諸島最南端の孤島、青ヶ島に伝わる古謡や島踊りをゆっくり唄い継いでいる。 出産、育児を期に、2022年より東村山の古民家スペース百才にてうたで繋がる集いの場、うたのわを主催。盆踊りやフェスティバル等を企画運営している。 調和道丹田呼吸法認定指導員。 Instagram https://www.instagram.com/arisayokote/ web site https://www.arisayokote.com/
正解や計画を手放し、あえて「迂闊」になった俳優たちが贈る即興劇。20席限定の特別な空間で、一度きりの物語にあなたも居合わせませんか。
【公演概要】
playactミサコラボ
LIVE drama vol.2
居合わせる演劇 Private Theater
『 迂闊な俳優! 』
〜 結末を手放した、わたしたち!〜
出演:佐藤美佐子 ✕ 三好康司
サイドディレクション:渡猛
日時:2026年11月3日(火・祝)
LIVE:13:30 開場 / 14:00 開演(〜15:20 終演)
WS:16:00〜17:15(LIVE終演後、同会場にて)
【料金プラン】
LIVE+WSセット:5,200円
LIVE鑑賞のみ:3,200円
WS体験のみ:2,700円
【作品の見どころ】
台本も予定調和も一切なし!
その場・その瞬間にしか生まれない一瞬限りの即興劇です。
●あなたが物語を動かす: 開演前に書いていただく「好きな言葉」が、劇中のドラマを動かすトリガーに?!
●もちろん見るだけで楽しめます: 舞台に上げられる心配はありません。至近距離でゆったり物語の行方をお楽しみいただけます。
●アフタートーク付き: 終演後は、舞台裏のハプニングや奇跡を出演者と一緒に振り返ります。
【終演後:体験ワークショップ(希望者のみ・限定10名)】
LIVEの興奮そのままに、ちょっとだけ「迂闊」になって即興演技を体験してみませんか?
初めての方でも安心な演劇ゲームを通して、頭と心をじんわりほぐす贅沢な「頭のストレッチ体験」です。
(ナビゲーター:佐藤美佐子)
【詳細情報】
https://note.com/ample_hebe2270/n/nb84de69c572a
【お申込みフォーム】
https://forms.gle/zFszibobCqUByAps9
演者:梶山希代(クラヴィコード)✕川崎いづみ(美術)
日時:11月7日(土)18:00~(open 17:30)
参加費:3,000円+1ドリンクオーダー
★川崎いづみによる美術製作(ライブペイント)13:00~17:00
自由にご覧いただけます(投げ銭)
お問い合わせ、ご予約
03-5685-9177
090-7267-1906(流体交差点)–
E-mail chaabee11111@gmail.com
やま彦さんの落語を観ると、なぜかお腹が空いてくる!
(当日は、ハンバーガーの落語ではございません)
★差し入れ大歓迎・・・お差し入れのモノは、やま彦風に食レポします!癖になる面白さです。
【やま彦の”いただきます”落語】
出演:林家やま彦
日時:11/08(日)11:00 (open 10:30) ~ 12:15
参加費: 投げ銭+1ドリンクオーダー
参加方法:予約優先制、 お名前、人数を明記の上、chaabee11111@gmail.com までご連絡下さい。
※写真のハンバーガーは門前仲町「アンマール」さんの「アンマールスペシャル」。美味しくてやま彦さんも大満足!
中央アジアの中でも特に親日国とされ、人材育成やさまざまな交流を通じた日本との絆があるキルギス。そんなキルギスに長期滞在し、現地の伝統音楽を本格的に学んだ安藤岳洋。日本人コムズ演奏グループ「Komuz Samurai」を立ち上げ、キルギス・日本両国で活躍する彼の、キルギスの国民楽器とされる3弦の撥弦楽器コムズの演奏をお楽しみください。(出演者のプロフィールはディスカッションをご覧ください。)
どなたでも参加できます。
日時:2026年11月8日(日)16:00~(open 15:30)
参加費:2,600円(+1ドリンクオーダー。当日支払い、現金のみ)
スペースに限りがあります(定員約20名)ので、参加ご希望の方は、ご予約をお薦め致します。
進行:直川礼緒(日本口琴協会代表)
問合:日本口琴協会 http://www.koukin.jp/
予約:日本口琴協会email biyooon@koukin.jp またはmessengerにて
●びやぼん屋出張販売もあります。
TGIF English Rakugo(英語の落語会)
日時:11月13日金曜日 19時開演(18時半開場)
参加費:無料 ワンドリンクのオーダーをお願いします
参加方法:当日参加もOKですが、お席に限りがありますのでご予約いただくと安心です。
問い合わせ先:chiyokomajapan@gmail.comまたはInstagramの chiyokoma_japanまで
【福住ニューオアシス vol.12】
年に2回だけのこだわりのマルシェ。chaabee とchaabee 斜め前の福住会館で開催します。
出店者の情報などは今後インスタでも公開していきますのでお楽しみに!

2026年11月14日(土) 11-18時
開催決定!

福住会館(江東区福住1-3-8)
今回もとても魅力的な出店者さん13組をお迎えします。
出店一覧を大公開📣
📍福住会館 1F
・自然野菜【nora farm】
@nora_farm
📍福住会館 2F
・木工品と布こもの【空と海】
@sora_to_umi_official
・調味料【cuisine_la_vue】
@cuisine_la_vue
・鍛造小物【KaraKoyun】
@kara_koyun_736
・指圧【SHIATSU CAMP】
@vp_araki
・アクセサリー【kii.】
@kiiroino
・ラダックのもの【Ri La】
@ladakhsocks
📍chaabee
・アパレル【キヤジュン】
kiyaju
・Tシャツ【Gandhi ji T shop】
・手芸材料【分室 たかしま】
@takashima_shugei
・珈琲と喫茶【森tngタメイキ珈琲】
@moritanngo
・焼き菓子【CASHIKUu】
@cashikuu
・おばんざい屋のキーマカレー【深川あんど】
@fukagawa_and
能楽の音を彩る「小鼓」。その音色を間近で聴くだけでなく、実際に小鼓を打ち、その鼓動を身体で感じていただくプログラムです。
小鼓の音は、どのように生まれるのか? どんな楽器なのか? そして、能ではどのように音や間が生かされているのか?
小鼓の楽器としての特長や、能をより深く楽しむためのポイントを、演奏を交えながらわかりやすくご紹介します。
そして、参加者自身が小鼓を打つ体験では、耳で聴くだけではわからない小鼓ならではの響きや鼓動を、手から身体へと感じていただけます。
「聴く」「知る」「打つ」――五感を通して小鼓の魅力に触れる、贅沢なプログラム。小鼓を初めて聴く方はもちろん、能や伝統芸能に興味のある方にもおすすめの、20名限定の特別なライブです。
日時:11月15日(日)14:00(open 13:30)~ 15:45終了目途
場所:chaabee(江東区福住1-11-11、地下鉄門前仲町駅3番または6番出口より徒歩7分)
参加費:6,000円(当日現金のみ)
※喉の渇きを癒すものは、蓋のついたドリンクをご持参下さい。
参加方法:予約制。先着20名限定。
当日は、畳に座るスタイルとなりますが、難しい方は椅子をご用意します。
予約方法:お名前、人数、椅子希望の有無を明記の上、chaabee11111@gmail.com までご連絡下さい。chaabee からの返信メールにより予約確定となります。
<プロフィール>
・今井 尋也(いまい じんや) マルチパフォーマンスアーチスト
作家・演出家・俳優・音楽家(小鼓)・国立音楽院邦楽科、演劇科講師
幼少より祖父から能楽を学び、十代で初舞台。
群馬県立前橋高校卒業。在学中から美術部にて平面や立体の作品製作に没頭する。
その後、国立能楽堂研修生・多摩美術大学身体造形学科・東京芸術大学音楽学部
邦楽科能楽専攻を卒業後、渡仏し、現代演劇と現代美術を学ぶ。
帰国後、日本の古典と現代の身体性を兼ね備えたパフォーマーとして、コンテン
ポラリーダンスの舞台や東京国際舞台フェスティバル、ブレヒト演劇祭等の舞台
で活躍する。2000年「メガロシアター」を主宰し、現代演劇の演出家として活躍
する。いわゆるストレートプレイの枠には収まらず、ダンスや音楽、ハプニング的
なパフォーマンスの要素を多く含んだ舞台を手掛けている。舞台も劇場だけではなく、
演劇の社会性をより強く意識させる場所での公演が多い。
近年ではアウトリーチ活動にも積極的に参加し、障害者の施設や小中高の授業で
演劇やドラマセラピーを教えている。
また、新作能やオペラの脚本・演出・音楽も多数手掛けている。
(14年『少年たち』天正遣欧少年使節を描いた大分市民ミュージカル13年
『水軍女王』瀬戸内国際ビエンナーレ正式参加作品12年『地獄門』ロダンと
カミーユ・クローデルを描いた渋谷区民オペラ09年『ウインダーキッズの大冒険』
狐の民話より小平市新作オペラ08年『基板』甲府創作能/05年『ほりきり沢
の龍』六合村田舎能、他)
尚、舞台活動と平行して現代美術の作品製作を活発に行っている。
ひとつの栗のカバンから、たくさんの出会いやモノガタリが生まれました。
今回も、ジャンルも肩書きも越えて栗のカバンが繋いできた人たちが日替わりで集います。そして、次のモノガタリをつくるのは、あなたかもしれません。
★雨ザラシ工房個展
11/20(金)15:00~20:00
11/21(土)13:00~17:00(19:00~20:30ヤマザキヤマトライブ)
11/22(日)13:00~20:00(指圧カフェ同時出店)
11/23(月祝)13:00~17:00(最終日)
嬉しい時もつらい時も生きている証を実感できることが”日常の幸せ。美しい癒しの音色を放つハングやハンドパン、体揺らすリズムを生み出すアフリカやブラジルの民俗打楽器を奏でながら、心に響く歌詞とユニークなパフォーマンスをお楽しみください。
演者:ヤマザキヤマト(歌う民族打楽器&ハンドパン・アーティスト)
日時:11月21日(土)19:00(open 18:30)~20:30
参加費:3,000円(当日現金のみ。ドリンクサービスがございませんので、喉の渇きを癒すものは蓋のついたドリンクをご持参下さい)。
参加方法:予約優先制。お名前、人数を明記の上、chaabee11111@gmail.comまでご連絡下さい。
UFOのカタチをしたチャームをつくるワークショップ。どこかユーモラスでかわいいカタチを手に取って、自分だけのUFOをつくってみませんか?
11/21(土)11:00~12:30(満席)
11/22(日)11:00~12:30(満席)
所要時間 : 90分位 定員 : 3名
費用 : 5,500円(税込、当日現金のみ)
持物 : 汚れてもいい服装と必要な方は眼鏡。色はグレー、ピンク、イエロー、ブルーから当日お選び頂けます。
参加方法:予約制。お名前、ご希望の日にちを明記の上、雨ザラシ工房Instagram、またはchaabee11111@gmail.com にお送りください。

香り高いコーヒーと指圧で、ゆっくりひと休み。からだと心をほぐしながら、ふと目を向ければ、そこには栗のかばん。手に取って、眺めて、その佇まいをじっくり愛でる。癒しの時間をどうぞ。
ムスタバルコイネン(コーヒー)、SHIATSU CAMP(指圧体験、20分1000円特別料金、事前予約不可)
11/22(日)13:00~20:00
毎年、広島からツアーでやってくるしーなとシュウ。今年は、ゲストにアフリカンハープ、コラの演奏者、坂入ヤスヒロさんが登場。どんな音色になるのか、楽しみです。
日時:11月24日(火) start 19:30 (open 19:00 )
参加費:3,000円+1ドリンクオーダー
参加方法:予約優先制。お名前、人数を明記の上、kshu73@yahoo.co.jp までご連絡下さい。

『新作落語ネタ下ろししたくて2026!』
出演 柳家花いち 三遊亭東村山(ゲスト)
2人のミニ座談会もあります。お楽しみに!
時間:18:30~20:00(open 18:00)
参加費:1.800円(予約)、2,000円(当日)+1ドリンクオーダー
参加方法:予約優先制。お名前、人数を明記の上、chaabee11111@gmail.com までご連絡下さい。
【幸せの恵み てぬぐい二人展 2026 「温故知新」 林・恵子/中村幸代 】
てぬぐいという1枚の布に幸せの願いを込めてデザインしてきた中村幸代と林・恵子の15年目の二人展です。新柄・新色のてぬぐいやてぬぐいを使った服や小物などを展示販売します。
今年のテーマは「温故知新」。染めの世界も時代とともに変化しています。時代が変わっても大切にしたい思い。てぬぐいの原点と未来を見つめる展示です。ぜひお立ち寄りください!入場無料 年末イベントということで、新柄ひつじ柄を考えています♪ 久しぶりに足袋オーダー会をします。3日間受付致します。 ほか、てぬぐいコートなど冬も楽しめる作品を企画中。
日時:2026年12月4日(金)~6日(日)
12月4日(金):12:00~17:00(19:00~20:30 ユッキーライブ、詳細はイベントページをご覧下さい)
12月5日(土):11:00~17:00(18:30~20:00 弁橋の妖怪落語)
12月6日(日):11:00~17:00(最終日)
今年の幸せの恵みのてぬぐいのテーマは<温故知新>。
そこで、今回のライブでは、
シンガーソングライターYUKKIYの昔の歌声と今の歌声を聴き比べ、
懐かしい曲を今の新しい感覚で響かせます。
サポートギタリスト
日野雅司
2026年12月4日(金)19:00~20:00(open 18:30)
参加費:2.500円+1ドリンクオーダー
参加方法:予約優先制、お名前、人数を明記の上、chaabee11111@gmail.com までご連絡下さい。
※当日は、幸せの恵み てぬぐい二人展 2026「温故知新」 林・恵子/中村幸代 の展示会もお楽しみいただけます。
春風亭弁橋が創る妖怪の世界が拡がる落語会。新しい妖怪が生まれる瞬間をご一緒に!妖怪博士とのトークタイムもあります。
2026年12月5日(土)18:30~20:00(open 18:00)
参加費:2,000円(予約)、2,200円(当日)+1ドリンクオーダー
参加方法:予約優先制、お名前、人数を明記の上、chaabee11111@gmail.com までご連絡下さい。
※当日は、幸せの恵み てぬぐい二人展 2026「温故知新」 林・恵子/中村幸代 の展示会もお楽しみいただけます。
今回のテーマは娯楽建築、昭和の街中に佇んでいた映画館・芝居小屋・見せ物小屋・色街・喫茶店など、それぞれ独特の趣をもつ対象を約40数年前より全国の街で記録してきた中から特に貴重な建築物を選び、その残影をレトロな幻灯機にて紹介します。
12月18日(金)18:30 ~19:30(open 18:00)
参加費:2,000円+1ドリンクオーダー
参加方法:予約優先制。お名前、人数を明記の上、chaabee11111@gmail.comまでご連絡下さい。当日券もご用意あります。
当日は、【冬虫夏草洋品店のお気に入り展】もお楽しみいただけます。
冬虫夏草洋品店のお気に入り展vol.14
◆日時
12月18日(金)〜20日(日)
・18(金)13:00〜17:30 (18:30〜町田塾)
・19(土) 11:00〜20:00
・20(日) 11:00〜17:30
今年最後の気に入り展は、冬の装いや味覚を愉しんでいただこうと準備を進めております。
それぞれ魅力的な3日間になりそうです。
◆HANDMADE 18.19.20 出展
・megumi ito (織り) chaabee 初出展
・Yatsy’s Bags (バッグ) chaabee 初出展
・moca。もかや (絵 服)
・冬虫夏草洋品店 (服 アクセサリー)
◆FOOD
・森tngタメイキ珈琲 (18カフェ19.20豆販売)
・菓子工房 osanji time. (18.19.20 クッキー缶のみ)
・焼き菓子屋 CASHIKUu (18.19.焼き菓子プリンetc)
・ほっこりごはん くぼやん (18 発酵ミニ弁当)
◆TALK EVENT 18fri 18:30〜19:30 (18:00open)
・町田忍塾 第4回『娯楽建築浪漫』
参加費2000円+1ドリンクオーダー ご予約優先
ご予約は→ chaabee11111 @gmail.com
◆場所 chaabee
江東区福住1-11-11
chaabee(チャービー)は、東京都江東区門前仲町にある多目的スペース。ギャラリー、ワークショップ、落語、トークイベント、ライブ、映画など、ジャンルを問わず楽しめる場を作ることを目的に企画・運営しています。建物は旧鉄工所をリノベし、靴を脱いでゆっくり過ごせる空間を作りました。


